【御祈願】 厄除・帯祝・安産・初宮詣(お宮詣り)・誕生祭・祝寿・交通安全・心身健康・病気平癒・家内安全・除災招福・開運・心願成就・えんむすび・商売繁盛・産業隆昌・安全 その他
受付時間 朝8:30〜夕方16:30迄
御祈願は予約制ではございません。上記の時間の間でしたらすぐに申し込みは可能です。御初穂料は(個人様:8,000円〜 企業団体様: 15,000円〜)とさせていただいております。一週間、一ヶ月、一年間の連日特別祈願も行っておりますのでお問合せ下さい。
平成二十九年の厄年
厄年とは昔から忌むべき年と言われています。本厄である大厄を挟んで前の年と後の年を「前厄」「後厄」とし、三年間が厄年にあたります。四年目を「お礼参り」といい、無事に厄があけたお礼と開運の意味があります。
女性方の厄年
前厄 H12生18歳 S61生32歳 S57生36歳 S33生60歳
本厄 H11生19歳 S60生33歳 S56生37歳 S32生61歳
後厄 H10生20歳 S60生34歳 S55生38歳 S31生62歳
お礼参り H9生21歳 S58生35歳 S54生39歳 S30生63歳
男性方の厄年
前厄 H6生24歳 S52生41歳 S33生60歳
本厄 H5生25歳 S51生42歳 S32生61歳
後厄 H4生26歳 S50生43歳 S31生62歳
お礼参り H3生27歳 S49生44歳 S30生63歳
五ヶ月の目の戌(いぬ)の日
戌の日とは、元気な子供をたくさん生み、お産が軽い犬にあやかったものです。妊婦さんが帯を巻く、五ヶ月目のその日に無事に出産できるようにお祈りするのです。当神社では、安産祈願も常にお受けしております。祝帯もご用意しておりますが、ご自身が使いやすいものをお持ちいただいても結構です。御祈願の際にお祓い致します。
平成二十九年の戌の日
 
1月 11日(水) 23日(月) 7月 10日(月) 22日(土)
2月 4日(土) 16日(木)28日(火) 8月 3日(木) 15日(火)27日(日)
3月 12日(日) 24日(金) 9月 8日(金) 20日(水)
4月 5日(水) 17日(月)29日(土) 10月 2日(月) 14日(土) 26日(木)
5月 11日(木) 23日(火) 11月 7日(火) 19日(日)
6月 4日(日) 16日(金)28日(水) 12月 1日(金) 13日(水) 25日(月)
初宮詣
お宮参りとはもともと赤ちゃんが無事生まれたことを、氏神様に御報告申し上げるお祭りです。男の子は生まれた日を含めて31日目女の子は生まれた日を含めて33日目に参拝します。地方によっては「モモカマイリ」として100日目に参拝される場合もあります。
日にちは上記のようにいわれがありますが、一番大切なのは赤ちゃんと産後のお母様のお体です。赤ちゃんとお母様の具合と、天候の良し悪しなどを参考にどうぞ御参拝下さい。
境内に写真スタジオもございます。御衣裳もご用意出来ますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
小倉北区城内2−2八坂神社内 詳細はいけなが写真館までTEL093-591-3100
祝寿
還暦 61歳 暦の上で丁度自分の干支が還ってくることからこういわれる。
古希 70歳 唐の詩人杜甫の詠んだ「人生七十年古来稀なり」から由来しています。
喜寿 77歳 「喜」の草書体が七十七に見えるところから。昔は厄年の一つでもあった。
傘寿 80歳 「傘」の略字が八十にみえるところから。
米寿 88歳 「米」の字を分解をすると八十八になるところから。
卒寿 90歳 「卒」の通用異体字「卆」が「九十」と読まれるところから。
白寿 99歳 「白」の字は、百から一をとったものであるところから。
茶寿 108歳 「茶」の字の草冠を二十として、その下の部分のを米の字とし八十八、足して百八になるところから。
川寿 111歳 「川」の字を分解すると111となるところから。
頑寿 119歳 「頑」の字を分解すると元が二と八、頁が百と一と八、足して119になるところから。
昔寿 120歳 「昔」という字を分解すると、廿(にじゅう)と百、足して120になるところから。
珍寿 120歳以上 120歳以上は大変珍しいので以降は毎年珍寿の祝いとなる

【外祭】 地鎮祭・竣工祭・上棟祭・水神上げ・事務所開き・開店・家祓い

      
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